✅フェーズ①:勤務中(問題発生~治療開始)
開始イベント:不調の自覚(社員)、事例性の発見(基幹職)、勤怠問題(人事)等々
終了イベント:就職の申し出+診断書/意見書 or 問題の解決

社員視点:同僚・上司からの指摘、産業保健職によるSC後面談など、何らかのエピソードをきっかけに不調を自覚したフェーズ
事業所視点:業務を遂行する上で問題となる事例性を発見した場合、事実を整理して必要に応じて産業保健スタッフへつなぐフェーズ
人事総務視点:事例性エピソードを受け、現状の勤務状態は人事労務・契約上問題があるか把握するフェーズ
産業保健職視点:専門機関の受診の必要性について判断するフェーズ


コメント